木造注文住宅

エムズホームの家は全て
「長期優良住宅」が標準仕様です

長期優良住宅とは、一般的な住宅に比べ、耐震性・省エネルギー性・構造躯体等の劣化対策・維持管理の容易性等において、長期にわたり良好な状態で使用する為の措置が講じられた優良な住宅です。また、税制においても特例措置を受けられるなどのメリットがあります。

丈夫で長持ちする家「長期優良住宅」とは…

「長期優良住宅」を建てるときに必要な6つの条件(耐震性能、維持管理・更新の容易性、省エネルギー性能、耐久性能、住戸面積、居住環境)

「長期優良住宅」を建てた後のメリット(維持保全)

※長期優良住宅制度についての詳細は国土交通省のページでご確認ください。

省エネ住宅の更なる進化を目指し、
「ヒートコアパネル」を採用しています

エムズホームでは2020年基準を目指した高水準の住宅を施工しています。住宅において最も熱の出入りが多いのが窓やドアなどの開口部。それにつぐのが外壁です。エムズホームでは高性能ウレタン断熱パネルと断熱サッシの組み合わせにより外皮性能を高め、さらに高水準な2020年の省エネ基準を満たす住宅の断熱化をご提案いたします。

HEAT CORE PANEL 省エネ住宅を高精度・省施工高性能ウレタン断熱パネル

特長その1 高断熱

一般的な在来工法の場合は、柱や筋かいに大きな力が集中して、建物がねじれやすくなりますが、ヒートコアパネルを使用することによって、壁面(OSB面材)が一体となり、力が分散されるため、地震に強くなります。

特長その2 高耐震

エムズホームでは2020年基準を目指した高水準の住宅を施工しています。住宅において最も熱の出入りが多いのが窓やドアなどの開口部。それにつぐのが外壁です。エムズホームでは高性能ウレタン断熱パネルと断熱サッシの組み合わせにより外皮性能を高め、さらに高水準な2020年の省エネ基準を満たす住宅の断熱化をご提案いたします。

特長その3 高耐久

壁の中で発生した結露は、建物の寿命を縮め、カビの発生を招き、健康にも悪影響を及ぼします。高性能断熱材・硬質ウレタンフォームは、独立気泡フォームのため、高断熱で湿気を通しにくく、断熱材内部の結露の発生を抑えます。

硬質ウレタンフォームの優れた耐久性

住宅の耐久性を高めるためには、
壁の中に発生する結露対策を行うことが重要です。

硬質ウレタンフォームの優れた耐久性は実証されています。
硬質ウレタンフォームは、吸水性実験からも水を通しにくい素材であることが実証されており、型くずれなどがなく、高い断熱性能を長年にわたり保ちつづけることができます。24時間後、グラスウール(右)は水が染み込み約3分の2沈んでしまいました。ヒートコアパネルに使用している硬質ウレタンフォーム(左)は水を通しにくい素材であることが確認できます。

高性能住宅 SW工法住宅

高断熱・高気密・高耐震構造に計画換気システムと冷暖房を組み込む事で、更に上を行くSW工法住宅

強度に優れた軸組+パネル構造で高い耐震性を発揮し、グラスウールの約2倍の断熱性を持つ発泡ポリウレタンが充填した高性能スーパーウォールパネルを柱や梁に密着させ、気密・断熱性を高めます。

 

SW工法住宅について詳しく知りたい方はLIXILのページへ

SW工法についてーLIXILのページへリンクします

 

エムズホームの保証

瑕疵保証

エムズホームは住宅瑕疵担保履行法に基づき、株式会社日本住宅検査機構(JIO)の瑕疵担保責任保険に加入し品確法により国が定めた10年の瑕疵担保の責任を履行いたします

地盤調査

エムズホームは、地盤調査を始め最適な基礎仕様のご提案まで、ジャパンホームシールド株式会社の地盤保証システムを採用しております。

 

エムズホームの実例写真をクリックすると詳細ページへ移動します。

ページのトップへもどる